試写会にいったのです(`・ω・´)

((=゚Д゚=)<♪未来の世界のーネコ型×ボットー

チロリロン♪
ノ+.。:*【試写会御当選のお知らせ】゚・*:.。. .。.:*・゜゜

( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━!!!11!!!


どうやら映画の試写会はよく当たるとの噂は本当のようですw


そんなわけでドラえもんの試写会に行ってきましたのことよ。

ドラえもん のび太の恐竜2006。
http://www.dora-movie.com/

声が変わってショボンな漏れですが子供たちは前の声のドラえもんを知らない。
時間って嫌なもんだなぁ。゜(゚´Д`゚)゜。

とはいえのび太の恐竜の頃に私はまだ生まれてない。
漫画で読んだだけなのに何故か懐かしい矛盾。



ネタバレなので詳しい内容は割愛しますが、冒険や秘密道具が大幅に削られていて、ピー助との交流がメイン。
未来の道具や冒険にに思いを馳せるわくわく感よりも、友情の大切さをメインにもってきているところが時代の流れというか大人の理想のおしつけっぽくてモニョモニョ。
その甲斐もあってか大人が泣きやすい映画に仕上がっていました。
総じて感情表現が過剰でわかりやすいけれど何か現実と剥離したようなアメリカン。

こどもって、そんなにしなくても直感で感動するし泣けるんだよ。


併せて敵役の存在が弱く不要感すら漂っていたけどそれだとメリハリなくなってやはり(+д+)マズーかな。

今度昔のドラえもんも見せて感想を聞いてみようかな。

この記事へのコメント

  • ぶざんつ

    ストーリー思い浮かべただけで泣けまつ(´;ω;`)ウウッ
    2006年03月06日 21:54
  • 千景

    そんなぶざんつさんにこれあげるお。ノ凹
    タライだお。大事に使うといいお。

    …どこかで泣かないとすとれすで人間壊れるお。( ^ω^)
    2006年03月07日 08:02

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